東大・東工大・一橋大・国公立/私立大医学部 数学過去問 Gnoble独自の解説・分析(案内)

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2020年度 受験生対象
東大・東工大・一橋大・国公立/私立大医学部
数学過去問 Gnoble独自の解説・分析
一挙公開中!
数学には学校ごとに顕著な出題傾向・頻出単元があります。
・東大理では2016年度以降4年連続、【複素数平面】が出題されている。

・東大文では2014年度以降6年連続、【軌跡・領域】に関する問題が出題されている。

・一橋大ではほぼ毎年、【整数】【幾何】【座標平面上の図形】【確率】【微積分】が出題されている。

・慶應大医では2000年度以降ほぼ毎年、に【確率漸化式】が出題されている。

このような情報を事前に知った上で解答の流れを適切な解説で把握しておけば、直前期であっても短期間で確実に得点力がアップします。

逆にこうした情報を持たずに入試に臨むことは、時間的にも演習量の面からも、あまりに無駄が多い学習をして、受験することになりかねません。

多くの受験生にとって数学の最後の詰め・仕上げの指針となるよう、ホームページに主要校の過去問についてグノーブル数学科による独自の解答解説と傾向分析を掲載しています。従来からの過去問の解説では納得のいかなかった受験生も、ぜひグノーブル数学科の分析と解説で合格をより確実なものにしてください。
Gnoble生は特設ページ内において、主要校の数学過去問に関する解答解説・傾向分析を閲覧できます。 ぜひ こちらにアクセスしてください。



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